6月14日 霧の景色
【なぜ霧は発生するのか】
空気には、水蒸気を含むことができる量に限界があります。中学校で習う飽和水蒸気量です。
その限界は、温度が高いほど大きく、温度が低いほど小さくなります。雨が降った時には、空気中の水蒸気の量が多くなります。そして、温度が下がって限界に達すると、含みきれなくなった水蒸気が水滴として出てきて、霧になります。
秩父では、朝方に高い場所から見られる秩父雲海などが有名ですね。秩父観光なびのホームページなどに、雲海の様子が載っているので、見てみて下さい。
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【なぜ霧は発生するのか】
空気には、水蒸気を含むことができる量に限界があります。中学校で習う飽和水蒸気量です。
その限界は、温度が高いほど大きく、温度が低いほど小さくなります。雨が降った時には、空気中の水蒸気の量が多くなります。そして、温度が下がって限界に達すると、含みきれなくなった水蒸気が水滴として出てきて、霧になります。
秩父では、朝方に高い場所から見られる秩父雲海などが有名ですね。秩父観光なびのホームページなどに、雲海の様子が載っているので、見てみて下さい。
・ 10月主催事業「秩父札所めぐりハイク」の募集について再掲載しました。
・ 10月わくわく未来事業「何でも自分でやってみよう」の募集について掲載しました。
・食堂(ニチエイ)取扱い商品が変更になりました。
・「R8 ガイドブック」を掲載(3/31)
・R8大滝げんきプラザ_クマ被害防止・安全対策ガイド.pdf を掲載(4/6)